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ふみぐら社について

ふみぐら社の私たち

このサイトをご覧いただいているご担当者さまへ


はじめまして、ふみぐら社と申します。
 
ふみぐら社では記事や原稿制作からチラシや冊子、商品POPまで、「文章」「デザイン」を誰かに頼みたいときに、大事なことが伝わり、単なるお客さまではなく「ファンがつくれる」原稿やデザインを提供しています。
 
話を聞くプロであるライターと、イメージを拾い上げるプロのデザイナーが、ていねいにお客さまのお話し(依頼物の目的、その背景、実現させたいこと、押さえて欲しいポイントやイメージなど)をお伺いし、対話をしながら、そのかたちを共有させて頂きます。
 
常に効果が問われる広告制作や各種媒体で培った「どんな人に、どんないいこと」があるのかをきっちり踏まえて原稿やデザインをご提案しています。
 
一方通行ではなく、原稿を読む人、デザインされたものを受け取る人と「そこから先の関係」が生まれるものをかたちにするのは、私たちがいちばん好きで得意にしていることです!
 
大きな事務所には頼みにくい、ちゃんと自分たちと向き合って時間を使ってくれるところにお願いしたい。そんなお客さま大歓迎です。拠点は信州・青木村ですが地元東信地域はもちろん、東京、全国の「想いを持った」お客さまに対応いたします。ご連絡ください!

ふみぐら社 代表

YUNDE IPPEI


話せるライター/コピーライター

大阪生まれ。リクルートで広告制作、リクルートのブレーンとして編集記事の取材執筆、企業の採用コミュニケーション、学校広報の企画制作などを行い1995年からフリーランスに。山の木こりから俳優、オリンピックメダリスト、IT企業TOPまで延べ3000人以上を取材。
 
ふみぐら社では「ヒトモノコトの取材・インタビュー」「記事執筆」「書籍ライティング」「伝わるコピーライティング」「生き方・働き方・地方移住などの講演、モデレータ、トークセッション」などを担当。

著書『リクルートでゼロから学んだ絶対ルール』『30代からの「孫子の兵法」』(染井大和名義)『ワンカップ大関は、なぜ、トップを走り続けることができるのか?』(共同執筆)

本とジャズと珈琲があればだいたい生きていける。
 
note  https://note.mu/fumigura

YUNDE AYAKO


相談できるデザイナー

東京生まれ。編集プロダクション、芸能事務所を経てふみぐら社のマネジメントを担当し、信州へのオフィス移転後、つながるためのデザイン「小さなコンサル、身近なデザイン」を行っています。宅地建物取引士。日商簿記2級。
梅干しづくりやレザークラフトなど、何かをつくり出すことが基本的に好き。
 
ふみぐら社では「相談できるデザイン」「マネジメント全般」を担当

2010年

東京・豊島区で取材/書籍ライターオフィスとして ふみぐら社 始動

2014年

Ito・M・Studio10年祭〜伊藤正次追悼〜制作協力

2016年

拠点を信州・青木村に移転。活動を東京と信州、二地域で開始

2018年

ふみぐら社デザイン室を本格的に始動

お問い合わせ

主な対応地域

信州青木村、上田市、東御市
千曲市、長和町
小諸市、佐久市など
長野県全域
東京を含む首都圏
 
上記以外でも、ご希望がありましたらご相談ください。
全国どちらでも対応いたします。