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About

ふみぐら社について

豊かになる文章を

名前の「ふみ‐ぐら」とは、漢字で"文庫"のこと。
昔から大切な書物や智慧を
収蔵していた場所のことを言います。

ふみぐら社には有名無名、いろんな言葉があります。
普通のメディアが取り上げない、注目しないような小さな変化や
小さな気づきも、きちんと言葉にしています。

2010年

東京・豊島区で取材/書籍ライターオフィスとして ふみぐら社 始動

2014年

東京・代々木上原にあるIto・M・Studioのイベント
Ito・M・Studio10年祭〜伊藤正次追悼〜制作協力

2016年

拠点を信州・青木村に移転。活動を東京と信州、二地域で開始

2018年

ふみぐら社デザイン室を始動

About us

ふみぐら社のふたり

YUNDE  Ippei

編集/ライター/作家

大阪生まれ。リクルートで広告制作、リクルートのブレーンとして編集記事の取材執筆、企業の採用コミュニケーション、学校広報の企画制作などを行い1995年からフリーランスに。山の木こりから俳優、オリンピックメダリスト、IT企業TOPまで延べ3000人以上を取材。

「ヒトモノコトの取材・インタビュー」「記事執筆」「書籍ライティング」「伝わるコピーライティング」「生き方・働き方・地方移住などの講演、モデレータ、トークセッション」などを担当。

著書『リクルートでゼロから学んだ絶対ルール』『30代からの「孫子の兵法」』(染井大和名義)『ワンカップ大関は、なぜ、トップを走り続けることができるのか?』(共同執筆)

本とジャズと珈琲があればだいたい生きていける。

note  https://note.com/fumigura

YUNDE Ayako

ふみぐら社デザイン室 デザイナー

東京生まれ。編集プロダクション、芸能事務所を経てふみぐら社のマネジメントを担当し、信州へのオフィス移転後、お得意様とのつながりを大事に、新しいお客様との出会いが楽しみになるデザインをしています。
DTP、ショップカード、名刺、チラシ、リーフレットなどのデザイン。
宅地建物取引士。日商簿記2級。
梅干しづくりやレザークラフトなど、何かをつくり出すことが基本的に好き。